開発プレビュー・サンプルを含みます
ROPAVIA · ヘルプセンター

利用ガイド

機能別の利用方法を確認し、ROPAVIAにサポートを依頼できます。

利用ガイド

導入・検収と運用成果を記録する

設置の進行、所有者の検収、実測結果、継続業務を一つのプロジェクトに残します。

ひと目で理解する

初回記録後、必要な時に確認・更新へ戻ります。自動処理ではありません。

必要に応じて確認・更新

番号は読む順番であり、実際の進捗ではありません。

手順ごとの詳しい案内

印刷時はすべての詳細説明を表示します。

必ず確認すること

  • 編集者は一般の進行記録を更新できますが、検収承認・修正依頼、契約締結確認、実測結果の確認は所有者だけが行えます。
  • 検収承認には根拠URL、確認済み実測には実際の値と測定方法が必要です。未測定値を0にすると実測0として残るため、空欄にしてください。
  • 成果指標は利用者が入力した記録の集計です。装置制御、センサー計測、認証、電子署名、決済を代行するものではありません。
  • 公開事例には承認済み公開プロフィール、公開同意、審査が必要です。プロジェクトの非公開記録全体を自動公開しません。

図と画面で理解する

場面や画面を選び、解決する課題と確認事項を見てみましょう。

異常の発見から作業記録・整備・お客様の確認まで、担当者と対応結果を残す流れです。
「異常が起きたら、誰が何を確認しますか?」

異常の発見から作業記録・整備・お客様の確認まで、担当者と対応結果を残す流れです。

利用の流れを説明する架空の漫画です。
  1. 01

    異常を発見・内容を確認

  2. 02

    作業と担当者を記録

  3. 03

    整備・対応結果を記録

  4. 04

    お客様の確認と次の作業

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