設備・点検記録を管理する
自分の設備と点検日を登録し、変更履歴や保管済み記録を管理します。
ひと目で理解する
初回記録後、必要な時に確認・更新へ戻ります。自動処理ではありません。
必要に応じて確認・更新
番号は読む順番であり、実際の進捗ではありません。
手順ごとの詳しい案内
マイページの設備・点検管理で設備登録を選びます。設備名と場所は必須です。
メーカー・型番、資産番号・シリアル、導入日、保証終了日、次回点検日を必要に応じて入力します。設備状態と運用・整備記録を記入して送信します。
管理中の設備を検索し、点検日到来・保証日経過の表示を確認します。実際の保証条件は契約書と照合してください。
編集・再申請で現在情報を更新し、変更履歴で以前の状態・日付・記録を確認します。この設備編集はコンテンツ審査ではありません。
記録を保管すると管理一覧から外れ、保管済み記録から復元できます。導入相談へ設備名・型番を渡し、依頼・応募履歴で回答を確認できます。
印刷時はすべての詳細説明を表示します。
必ず確認すること
- 自分のアカウント所有設備を管理します。プロジェクト連携だけで設備や非公開資料の閲覧権限は拡大しません。
- 設備状態の保管中と記録の保管庫は別です。
- 入力日付による管理であり、実機制御・センサー監視・自動点検通知・出張修理の確定は行いません。
図と画面で理解する
場面や画面を選び、解決する課題と確認事項を見てみましょう。

運用担当者と保守担当者が機器の状態・点検内容・次の作業を確認し、運用記録をつなぎます。
説明のために制作した架空の場面です。
